『障害年金請求代行ホープ』
着手金は0円!
不支給なら報酬不要
報酬をご依頼しやすい価格に設定しています。(社会保険労務士に依頼した相場の約半額)
以下に掲げている料金以外は発生しません。
また、万が一、不支給決定された場合も、追加料金なしで審査請求、再審査請求の対応をさせていただきます。
新規請求の代行
着手金: 0円
成功報酬:以下の①②③のいずれか高い金額
①年金額の1か月分相当
②過去に遡って支給された場合は①+初回入金額の5%相当額
③8万円
※上記の金額に消費税が別途加算されます。
※実費立替分(診断書等の文書料、郵送料)はご負担いただきます。

サービス内容
- 病状や日常生活の確認(電話、メール等)
- 初診日についての確認(医療機関)
- 保険料納付状況の確認(年金事務所)
- 診断書、受診状況等証明書の作成依頼(医療機関)
- 病歴就労状況等申立書の作成
- 障害年金請求書の作成、申請
- 日本年金機構との折衝
障害年金の更新代行
着手金: 0円
成功報酬: 年金額の1か月分相当
※上記の金額に消費税が別途加算されます。
※実費立替分(診断書等の文書料、郵送料)はご負担いただきます。

サービス内容
- 病状や日常生活の確認(電話、メール等)
- 診断書の作成依頼(医療機関)
- 日本年金機構との折衝
額改定の代行
着手金: 0円
成功報酬:年金額の1か月分相当
※上記の金額に消費税が別途加算されます。
※実費立替分(診断書等の文書料、郵送料)はご負担いただきます。

サービス内容
- 病状や日常生活の確認(電話、メール等)
- 診断書の作成依頼(医療機関)
- 年金請求書の作成・申請
- 日本年金機構との折衝
なぜ“相場の約半額”なのか?
障害を抱え金銭的に困窮する方の力になりたいからです。
精神疾患や障害により働くことが難しく、治療費や生活費の不安が重くのしかかる状況でも、申請サポートに手が届くように。
その思いから、当事務所は相場よりも低い料金(約半額)を掲げています。
そのうえで、品質と持続性を両立するため、運営面でも工夫しています。
- 代表社労士が一貫対応し、余計な中間コストを削減。
- 広告費を最小限に抑え、紹介と自然検索でのご縁を重視。
- 徹底した経費管理で、必要なところにコストを集中。
よくある質問(FAQ)
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本当に“相場の約半額”ですか?
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一般的に「年金の2〜3か月分」、「(初回支払額)×10〜15%」等の設定が散見されます。当事務所は新規:1か月分 or 8万円(高い方)/遡及時は1か月分+初回入金の5%のため、多くのケースで相場より低廉です(※個別条件により異なります)。
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不支給だった場合は費用がかかりますか?
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不支給なら報酬不要です。
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実費とは何ですか?
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診断書等の文書料・郵送料など、実際の手続きの費用です。当事務所の報酬とは別にご負担いただきます。
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相談~申請まで誰が対応しますか?
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代表社労士が一貫対応します。
精神保健福祉士の
社労士が対応!

うつ病、統合失調症、発達障害などの精神疾患による障害年金の請求をあなたの代わりに行います。精神保健福祉士でもある社労士が対応いたします。
ご相談は、
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メール、ラインにてご相談をお受けいたします。初めに病名、初診日、受診状況、生活状況、就労状況を簡単にお伺いします。

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